ふーかはあしふといな。綾瀬風香4変化。

2008/11、セブンイレブンネット編。

セブンイレブンネット限定品は、風香とダンボー。ダンボーは別でレビュー。

デフォルトは7-11のTシャツ。


色以外、基本的な部分はすべて電撃大王誌上版とおなじ。


あまり解説することないなあ。よつばとフィギュアのテキストは元々ボリューム少なめだけど。


ゴーヤー



アップ

まるでセブンイレブンの店員みたい。


胸のプリントはこれ公式というか商標そのものっぽいね。


ゴーヤー。飾るならこっちのほうがいいかな。

スカート電撃とおなじ。で、セブンイレブン版は墨入れなし。損した気分。


靴は……すごい色だね。

台座

下はみんな白。


キャストオフは強引に外したんで、もし挑戦するならそれなりに覚悟ね。


2008年11月、電撃大王誌上通販のTシャツ版/AMW編は予定(12月)より1ヶ月早くの到着となった。

3体並んで。

フィギュアのような大人向け嗜好品での延期は日常茶飯事だが、繰り上がるのは本当に滅多にない。


今回で3体目となるふーかは、服が違うだけだ。


ポージング、部分的にでも変えて欲しかった。集め甲斐が。

Tシャツ版のふーか。

上違うだけだから2枚でいいや。

アップ

ASCII MEDIA WORKS

ラブパワー

背中。皺はけっこうリアル。

交換部品群

ミニスカートはデニムタイプ。

靴は……なんかセンス悪い配色。さすがふーか、へんだな。

台座は電撃大王仕様となっている。

ぱんつは白い。

スカートキャストオフはデフォではない。接着剤や色移りが確実に起こってるので、きれいに処理出来る自信がなければそのままのほうがいい。


私は撮影に耐えると考えられるレベルの真っ白な下着および生肌にするまで1時間近くかかった。

最初のはパール塗装だったが、今回は普通。さしずめシルクから通常生地へ。


2008年9月、水着ふーかと恵那の同時リリース。

脱着ギミックによりえなも水着になれる。

ふーか2体で撮影。

この水着は原作に出てきたもの。


おっぱいだから。


おっぱいなもので。


顔。瞳も肌色なのは仕様。


高校2年生の胸。むねむね。


マニアックなお腹も再現。肉がよこから……ほんのわずかだけど……。

よつばと同じデザイン。

ビキニ



2007年11月、よつば以外の初展開は天然ヒロイン。制服バージョン。

イラストとふーかのサインもあり。

よつばと一緒。

ノンスケールだが対比をリボルテックよつばとに合わせており、普通に並べて違和感なく飾れる仕様だ。

乗っかったり。

ロリコンどもめと遭遇したり。


手を繋いだり。

逆さ吊りにされたり。

アップ

目で瞳の外側の白色部分が塗られていないのは仕様。原作で途中からこうなった。

原作コミックから抜けてきたみたいなシンプル可愛い。

首の下など一部の塗装がわざと濃くなっている。これは海洋堂お得意の表現技法だ。食玩などでヴィネット物が流行ったとき、濃淡を局所的に強調するリアルさの演出を磨いている。

実際普通に飾って横から見ると、このように色具合にまったく不自然さは出ない。想定以外の状態で見るとおかしく見えるのだ。たとえばぱんつを見ようとしたりぱんつを見ようとしたりぱんつを見ようとしたりぱんつを見ようとしたり。

制服Verだから風香の着る服は彼女の通う学校のものだ。

学校名は明かされていないが、よつばが美味しい牛乳をふーかに届けるエピソードで「県立紫陽●」まで判明している。

同校で副会長をやってるらしい。偉い子だ。服の皺の影がしっかり出ているのは海洋堂ブランドならでは。

海洋堂の模型がリアルに見える理由はエッジを利かした影の利用にあると思う。他社の萌えフィギュアと比べ、普通ならなだらかにするところもあえて局所的に立たせるので、光の具合による濃淡がはっきり生じやすい。

腕。値段を抑えているので爪までは無理。

スカートはみんな大好きチェック柄。


ふーかはあしがふといな。



台座のロゴはリボルテックよつばとと同じ。

下へといざなう。


なんでかパール塗装。

むりやり脱がしてみた。


真珠みたいな色。ふーかは高価なシルクショーツを召していた。

あずまんが大王以来、あずまきよひこキャラのフィギュアの下着は常にシンプルで普通。萌えというより癒し系の作風だしね。

ピンクパール
