鏡音リン・レン同時発売。安定は若干悪いが、台座がなくても自立できる。リン・レンのプレートはリン付属品。

先に出たミクと3人揃い!

というわけで、とっても可愛いリンのレビュー。レンのレビューは男なのでホビーカテゴリーへと隔離したぜ!

BGM
グッスマのボーカロイド物はデフォルメも含めてまったく外れなし。

あまりにクオリティ高くて安定してるので男のレンもつい買ってしまった。並べると楽しいし。

リンフィギュアの魅力は突きだしたおしりだろう。エロい方向ですまんけど。良くいえばうん、健康美ってやつ。

ブルマのかわりに普及したスパッツや短パン。それの功罪は見るまでもなく、新たな萌えというか、「これはこれで!」とかほら。


その対象となる超短パン穿いてるリンに、秘かに悶えてる短パン世代男子も多いんじゃないだろうか。

原型はりゅんりゅん亭の遠那かんし氏だ。その実力はいうまでもない。カラー分割の達人がその配慮を必要としない商業用フィギュアへとパワーを注力したらどうなるか。その答えがこの子。

レンといえばマイクを持って歌ってる構図が多い気がする。演奏はレンが担当だから。


斜め上から。


ローティーンらしく丸い顔になっている。

ほどよく丸まっていて幼い感じがしていい。

ベストアングル。この上目遣いがたまらん。妹系の萌え記号のひとつに上目遣いってのがある。逆にお姉さん系は見下ろし……かな?


ヘッドホンで結ばれてるでかいリボン。

髪

ヘッドホン本体

胸には音楽記号。

セーラー

露出したワキはミクとおなじ要素。

左胸のボーカロイド表記。

マイク

02

袖はキーボドっぽい模様が。

背中

へそ


問題の短パン。この角度では黄色い帯がちょっとガード。

脚部はルーズをイメージか。

レンと共通する表記。

台座はデジタル。

下から見る。

食い込ませてるし!

この食い込みスジ表現ってやつは短パン萌えフィギュアというレアジャンルにとっての、ひとつの答えなんだろう。

エロ要素がすこし足りないのでなんとなくミクさんに一肌脱いで貰うのであった。
